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YG 1984.8 - (2) [YG]

YG誌1984年8月号の続きです。


''エイドリアーン''デカイです。
キャッチが・・・
''“ヴァンデンバーグ基地装備の大型ミサイル”''


この年、ベックとロッドが和解。

♪ People Get Ready

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YG 1984.8 - (1) [YG]

YG(ヤング・ギター)誌紹介第2弾。

1984年8月号。またまた表紙はエディー。

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YG 1986.7 - (2) [YG]

YG(ヤング・ギター)誌 1986年7月号紹介(?)の続き


インタビュー。ウォーレン&ロビン。
RATTには当時ホントにハマってましたね~。
(ロビン・クロスビーはRATT脱退後、02年に他界。


奏法解説。ジェイク・E・リー。
「罪と罰」は弾けるレベルではないです。
(母親が関西人です。今何してるんでしょ)


ヤン・キー(YOUNG KEYBOARD)の広告。
“中川勝彦”。しょこたんのおとうさんです。
(94年に他界


スコア。(ギター譜)
●LOCKED IN - JUDAS PRIEST
●T.V. WAR - ACCEPT
●UH! ALLNIGHT - KISS
●蝋人形の館 - 聖飢魔Ⅱ

もちろんピックアップはコレ!!

蝋人形の館 - 聖飢魔II (1986)




この曲ならなんとか・・・。
asin:B00005GB5Q
聴きまくった1枚です。

巻末のアルバム・レビューは


自分で見てて懐かしく面白いので、他の号も取り上げようと思ってます。

YG 1986.7 - (1) [YG]

ネタ切れというのもあるのですが、最近読み返している、YG(ヤング・ギター)誌の紹介を・・・。


1986年7月号。表紙はエディー・ヴァン・ヘイレン。


巻頭特集「大天才エディーのHAPPY TALK!」(トホホ)


デイヴ脱退後の黄金期。地味に見えたサミーの加入でしたが、意外にハマりましたね~。

Why Can't This Be Love - VAN HALEN (1986)



asin:B000002L99
エディー曰く“シングル・カットはレコード会社の連中の決定”だとか語ってますが、明らかに「Why Can't This Be Love」はシングル向けの仕込み曲。
第2弾の「Dreams」もそうですね。

彼らのアルバムの中では、結構シングルカット曲って明確に毛色が違ってたりします。
(他にも「When It's Love」とか「Can't Stop Lovin' You」とか・・・)
もちろんイイ曲なので好きなんですけど。


スペシャル・ピンナップはマイケル・シェンカー
いっぺん剥してセロテープで止めてます。壁に貼ってたんでしょうね。
'86年といえば、ロビン・マッコリーとMSG(マッコリー・シェンカー・グループ)を結成する前年です。


小ピンナップ → ニール・ショーンとウルフ・ホフマン(ACCEPT)
画像小さいですが、ウルフはかなり男前です。

今どうしてるんだろうと、検索してみたら。。。

う~ん。


誰でしょう・・。?

(答)キール(KEEL)です。
ピンナップだけの登場で、記事はありません(+_+)
ロン・キールはHM界から転身、カントリー界で活躍中です。


恒例のギターコレクション特集はKISS。
'86年当時のアルバムは「ASYLUM」。


おっ、なつかし~。子供ばんど、じっく(うじきつよし)です。


アルバム広告。ヨーロッパ「THE FINAL COUNTDOWN」。
『浪漫ハードの血統』。もう22年前なんですね~。


・・・結構画像多いので(2)にひっぱります。(たぶん)

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